徳之島と東京の平山健太へ身体・精神への影響考察

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概要

今回、ある程度、がっつり島に帰った結果、良い効果と微妙な効果が身体と精神に現れたことに気づいたので、

これらより平山健太自信が徳之島と東京をどのようにつかおうかの考察。

そもそも平山健太が何を重きにおいていきているか

それは、身体・精神ともに健康であること

なぜなら、それらが健康であると、肉体的・精神的にも大きな負荷をかけることが可能になり、

より大きい、達成感、自己肯定感、充実感、お金が手に入るからだ。

でも、根底には、常に世界への好奇心がある、その中でも自分にしか感じれない達成感や、充実感は毎日でもほしいとおもっている。そのために負荷をかける。

ユーモアを大切にしているともあるが、これは対外的なものである。おおよそ対内的には、達成感や充実感を求めてときどき、好奇心で暇な遊びをするのが本質かも。

徳之島に2週間いて気づいたこと

【メリット】

自分は、顔色が島について2日間くらいは悪かった。

というのも、自律神経がおかしいのか、適応障害のなごりか、疲れやストレスで顔が常時ほてりやすい。

そもそも、東京でもその節はあったし、疲れやストレスの積み重ねで、常時ほてりの継続時間や、頻度はあがる。

ただ、島に着くと、自分自身、良い意味で怖いものがなくなり(うっかり命が削られうるものや出来事)、

なんか、エアリズム姿で快適に車を運転してた。

まだ、徳之島エリアでの自分の住みかが未完成なのはあって、寝床問題等はあるけど、それでも自律神経が整う速度の方が早かったのかもしれない。

あと、徳之島は出身地ということもあるし、島意識が強いのもあって、多くの人と普通に話せた。距離感や、相手を刺激するかもとか無意識のうちに、東京ではエネルギーを消費してたけど、島だというて、おおらかだし、自分の気遣える範囲内で情報が完結してそうっていう自信もあって気楽だったのがよかったのかもしれない。

東京と比べて、徳之島の方が20代~30代の子育て率がダントツで高い。なんなら、東京にきて、仕事に挑んでいる方が自身に対して負荷をかけていて素晴らしい的な価値観が、今回大きくかわった。

なんか、東京で仕事に一生懸命なので、恋愛とか結婚とかそんな暇ないし、後回しとかいっている方が負荷から逃げているんだな、って今回気づけた。

これはある意味、自分にとって仕事の負荷は大したものでなくなっているもしくは、コツが掴めて楽に感じて余裕があるからかなっておもう。

【デメリット】

かといって、徳之島にずっと、いるとだれてしまう。

なんか東京の素早いタスク処理スピード能力に圧倒的に劣るし、自分も東京に置いていかれてるみたいな感じになる。

だから結果的にあんまりスキルがある人がいないし、こいつぶっとんでいるんな、精神的に、もしくは能力的にとおもえるわくわく人材はあまりいない気がした。

結果

それぞれメリット・デメリットはあるけど、

東京は働く場所、多くの情報を得て、整理し、新しいものをつくる、あとは、色んな人がいて刺激はある

徳之島は、ゆったりする場所、素の自分で自然もめぐる場所

って感じで自分は整理している、結果、2~3か月東京で、その合間2週間くらい徳之島っていうのが合っている気がする。

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