苦しみっていうと嫌なイメージをもつ人も多いのかなっておもう。
でも、充実感は大小なりの苦しみの先にしかないとおもう。
人の人生は充実感、やった感で、その人の人格へも反映される。
子供のころはわからないことだらけだから、試行錯誤する過程で、ある意味強制的に定期的に苦しみに
直面できる。
でも大人になると、なんだかんだ苦しみを避けれるようになる。
苦しみから逃げた後の苦しみはあまり、効率的じゃない。
だから自分から苦しみに突入して、それをさっと乗り越えて充実感と成果とお金を得る。
このサイクルをどんどんまわしていくのが、個人的におもう、楽しい生き方だな
手に負えない、長く続く苦しみはあまりよい影響を与えない。そこに追い込まれた人は、
自分から得れる苦しみを避けてきた人の末路かなっておもう、
自分で消化してサイクルできる苦しみを避けてきた人にとって、追いつめられてきた苦しみはおもすぎるから、そこからさらに逃げていく可能性がそこそこある。
自分で学んでいくこと、自分で挑戦をかすこと、新しいことをやってみること、
脳が老化するとどれも避けていくようになる。
でも、筋トレと同じで、鍛え続けると筋肉は応えてくれる。
脳も精神もそうだとおもう。
方向性を示す上で原点を照らしてくれる存在としては、子供が一番近い存在かなっておもう。
ひとまず、今年トルコ植毛もおえたし、5月末から自動車免許も取得するし、
自分がいまのステージに居続けるのは、良くない、
次のステージにすすもう、ちゃんと結婚目指して行動しつつ、ビジネスにも手をのばす、
どれも苦しむけど、生きているうちにできること。
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